サンプルケース|広島市中区での心理カウンセリング|うつ、不登校、パニック障害など|page2

あかつき心理相談研究所

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うつ

概要 うつ病での『うつ状態』というのは、“物事に対する関心や取り組む意欲が失せて何もする気が起こらない状態が一日中ずっと、ほとんど毎日、2週間以上にわたって続いた状態”をさします。 また、「眠れない」「食べられない」などさまざまなつらい症状も伴うため、日常生活に大きな支障を来したりするようになります。 行動を活性化させるトレーニングを行う場合が多いです。
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パニック症

概要 パニック症は、突然の動悸や呼吸困難、発汗、めまいなどの体の異常と共に、このままでは死んでしまうというような強い不安感に襲われる病気です。 その発作を他人に見られることの恥ずかしさといった不安や恐怖を生み、大勢の人が集まる場所や、過去に発作を起こした場所を避ける行動をとるようになります。 不安に慣れるトレーニングを行う場合が多いです。
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依存症

概要 何かに夢中になり、それをやめようとすると、不安やイライラが募り、いてもたってもいられない状態になる病気です。 アルコールやたばこなど物資に依存する場合、買い物やギャンブルなど行動に依存する場合、恋愛や親子など人間関係に依存する場合といった3つのタイプに分けられます。 不安の扱い方のトレーニングを行う場合が多いです。
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拒食・過食

概要 この2つは別々にされることが多いですが、現れ方が違うだけで、摂食障害という同じ病気です。 拒食では、ひどい痩せが何カ月もわたって続きますが、当人は自分が異常どという認識に乏しいことが多いです。 過食では、大食した後気分が落ち込むうつ状態になり、自分が病的である意識を持ちやすいのが特徴です。 不安の扱い方のトレーニングを行う場合が多いです。
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